7 %少ない
というわけでHTML出力時やSQLクエリ発行時など全ての問題が起こりうる箇所で対処するというのが次善の策
次善
安全なウェブサイトの作り方
PHPで脆弱なアプリを作らないためにどのようなことを考えておけばよいか
エスケープで防ぎきれないインジェクション
あと脆弱性のチェックツールをつかうといいでしょう。
http://d.hatena.ne.jp/shimooka/20070521/1179720807 とか。
いまいち定番のがないっぽいけど。
(これも含め使ってないのを見るので。
)
とか←大嘘。
←低脳。
とかブコメをつけていないか探してしまう(※もちろんこの記事がそうだとは言ってないです、つか分からんw)。
入力でも何かする策の方が。
IPAのを読んでないと思われる。
最初期にやるのが次善の策。
手前味噌で恐縮ですが、こちらも参考にどうぞ → http://www.e-3lab.com/security_guideline/
主要な脆弱性と対策方法、いつ対策するか。
教科書。
不正な文字断片が含まれるケース。
Javascript内、イベントハンドラ内に出力されるケース等々。
入力値をチェックしても意味が無い。
ファイルやDBへ出力するときの出力値をチェックandエスケープ処理すべし。
PHPでよくある脆弱性の手法と対策。
出力まえにエスケープするのが基本。
確かはまちちゃんが言ってた。
入力時に行いたいのはエスケープというよりバリデーションかも。
あと、このサイトもっとスクロール軽くならないかな。
Firefox2でも重い。
分かってる人の常識を暗黙知としないでキチンとまとめて広めるのは重要よね。
挿絵が多くて分かりやすいかも、セキュリティの説明するときに使う。